先日の衆院選で当選した民主党の新人議員・田中美絵子(33)が、過去に風俗ライターとして活動していたことが発覚し話題になったが…「菊地美絵子」という名前で出演しているエログロ映画 盲獣VS一寸法師でヌードを披露していることが新たにわかった。貴重な映像大公開!!

「小沢ガールズNo.1美女」の呼び声も高い田中美絵子議員は、「別冊BUBKA EX」の2002年12月号から2004年2月号まで、「渋谷有栖(しぶや・ありす)」というペンネームで風俗嬢のインタビューコーナーを連載していた。
「美人コスプレライターありすの風俗嬢対談〜美女VS美女の本音バトル〜」と題したこのコーナーでは、本人が毎回コスプレ姿で登場し、セクキャバ嬢のおっぱいを生で揉むなど体当たりの取材を敢行。チアリーダーのコスプレでパンチラ&ブラチラを披露したこともあった。
⇒⇒⇒田中美絵子 渋谷有栖 コスプレ パンチラ ブラチラ
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「フライデー」によると、田中氏のペンネームは「渋谷有栖」(しぶや・ありす)。「美人コスプレライターありすの風俗嬢対談〜美女Vs.美女の本音バトル〜」とのタイトルで、雑誌「BUBKA」の増刊号「別冊ブブカ・エキサイティング」に、2002年12月号から04年2月号まで連載していた。
デビューのきっかけは、02年秋に自ら売り込んだとのこと。公式プロフィルなどによれば、この時期はツアーコンダクターをしており、民主党の平田健二参院議員(65)の秘書になる直前だ。連載では自らコスプレをすることになったが、本人が乗り気だったという。
こうして田中氏がインタビューしたのは、SMクラブの女王様、放尿&素股クイーンの人気フードル、セクキャバ嬢など多種多様。体験人数や初体験、3Pや青姦の経験まで突っ込んだ質問をしているが、仕事ぶりはマジメのひと言。原稿のほうも、ほとんど手直しの必要がないしっかりしたものだったようだ。
「渋谷有栖」の当時のプロフィールは、「1977年東京生まれ。25歳。東銀座のマンションで悠々自適の独身生活を送るお嬢様だが、プライベートでは女王様に変貌。目指す有名人は叶姉妹。現在、昼間は社長秘書、裏ではコスプレ風俗ライターとして活躍中。特技は着物の着付け。本人談『花嫁衣装なら10分で。亀甲縛りは3分で』着付けもSMも縛りに関しては通じるものがあると本人は語る」。

田中美絵子議員は1975年生まれなので、当時は2歳サバを読んでいたようだ。特技が「着付け」という点は公式プロフィールと一致するが、当然ながら亀甲縛りについては触れられていない。
「『フライデー』にはちゃんと話してやったのに、びびって書かなかったすごい話がいくつもあるんですよ。まず、SMの趣味。本人は『ムチで男の尻を叩くのが好き。口を針で縫ったこともある』と語っていた。真偽は不明ですが、六本木方面のSM専門店でバイトしていたという情報もあります。『映画に出演しヌードになった』とも言っていました。そのとき、題名は言わなかったので調べているとこです。題名がわかるのは時間の問題ですね。また、『麻布の高級マンションに住んでいる』と自慢していました。M男のパトロンがいたことは間違いないでしょう」(某鬼畜系雑誌編集者)
民主党 田中美絵子 エログロ映画 盲獣VS一寸法師 オッパイ丸見えヌード映像!!
「盲獣VS一寸法師」は、石井輝男監督、リリー・フランキー主演。丹波哲郎、及川光博、橋本麗香、塚本晋也、園子温、手塚眞などが出演している。

⇒⇒⇒田中美絵子 映画 盲獣VS一寸法師 オッパイ丸見え 画像
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田中美絵子議員は、過去に風俗ライターとして活動していたことを認めた上で、「取材スタイル、プロフィール、記事内容などはエンターテインメントとして編集部の方で指定ないし作成されたものです」とのコメントを発表した(MSN産経ニュース)。
SM趣味、ヌード、パトロンについては、今のところ真偽不明。


